成城学園にあるネパール料理のお店
世田谷通り沿いにある、すき屋の少し先にあるお店
店名はわからないのですが、そこのネパール料理は
とても日本人の口に合う、味でした。
店内はネパールの音楽と内装で、
まず、玄関の扉の造りにびっくりする人も多いと思います。
どうやって、空けるんだ??
と思うくらいに装飾された扉は、
異国情緒あふれる造りになっていて、
入る前から、期待感にそそられます。
入ると、薄暗い店内は、バーにもなるかのような店内と、
カッコイイネパール人のスタッフ、
このスタッフたちの気配りは、
日本人をも、目を見張るほどの、丁重な片言の日本語でおもてなしをしてくれます。
外装でまず、
通りから車で走っていても、目に付くくらいの、
オシャレそうな外装に誰も気になると思います。
料理は、日本で食べたことあるような、
馴染み深い、味の中に、どこか食べたこと無い、
スパイスの効いた料理が、
食べやすく、しかも口に合う、お味です。
なぜか、大きなプラズマのテレビでは、
日本の経済や戦争のテレビが流れていて、
少し、日本人のレストランでは考えにくい、
テレビを流していますが、
また、それも一味異文化の雰囲気が感じられていいかなと思いました。
ランチもやっているらしく、
カレーをメインとしたエスニックな料理がランチではリーズナブルに楽しめそうです。
店内の中で、各席に設けられた、照明の「ランプ」はとても、
ネパールや東南アジアの風潮が感じられて、
また、少しネパールの雑貨も売っているみたいなので、
そこに行けば、日本に居ても、少しネパールの文化や食文化に触れれる気がします。
スタッフと料理がおいしい、あのお店に、
このブログを見ていただいた、方は是非足を運んでみてはいいかと思いました。
ブログ担当:RYOMA
投稿者: 新百合ヶ丘 美容室 ヘアーバルブ 日時: 2009年1月15日 10:39 | パーマリンク
